TEMPO
パーソナルテンポ診断
16タイプ一覧
タップ・読む・聞く・話すの4つがそろったときだけ出る、説明用の型の一覧です。4軸の連続値が本体で、型はその組み合わせに名前をつけたもの。どの型にも優劣はありません。
受容(読む+聞く)と表出(タップ+話す)のどちらが先に出たかで4つの大分類、4軸のうち相対的にいちばん前へ出た軸で4つのサブタイプ。あわせて16通りです。
全体かろやか
受け取るテンポも、表すテンポも、今回の基準より軽快でした。
- タップ軸 かろやかビート型
- 読む軸 かろやかページ型
- 聞く軸 かろやかリスン型
- 話す軸 かろやかトーク型
表出リード
受け取るときより、外へ表すテンポが先に出ました。
- タップ軸 発信ビート型
- 読む軸 発信ページ型
- 聞く軸 発信リスン型
- 話す軸 発信トーク型
受容リード
外へ表すときより、受け取るテンポが先に出ました。
- タップ軸 受信ビート型
- 読む軸 受信ページ型
- 聞く軸 受信リスン型
- 話す軸 受信トーク型
全体じっくり
受け取るテンポも、表すテンポも、今回の基準ではゆったりでした。
- タップ軸 じっくりビート型
- 読む軸 じっくりページ型
- 聞く軸 じっくりリスン型
- 話す軸 じっくりトーク型
※ 4軸の連続値が結果の本体です。型はv1の固定目盛りで組み合わせを説明する仮説モデルで、性格・能力・健康を判定するものではありません。速い/遅いに優劣はありません。